健康診断に行ってきました。

今日の午前中、スタッフ全員で健康診断に行ってきました。
仕事柄?からだを動かすことが少ない人間の集まりなので、「健康的な食生活を送りましょう」とか、「もうちょっと運動しましょう」とか、そういう結果が出るのは目に見えているのですが…笑
まぁ、みんな病気をせず末永く元気に一緒に仕事ができたらうれしいです。

健康診断の会場は掛川商工会議所。建物が新しく、近代的な外観に生まれ変わっていました(朝顔のグリーンカーテンが涼し気でした)

メルシーから掛川商工会議所までは車で10分ほど。
制作メンバーはわたしと木村、落合が1台の車に乗って行ったのですが、その車中がいかにも広告の制作チームっぽくおもしろかったです。

まず、近所にセブンイレブンがあるのですが、セブンイレブンの入り口上部にかかっている横断幕のような広告について議論。
おでんの広告で、確か「ありがとう おでん」というコピーがシンプルにデザインされていました。

運転中だったので写真が撮れず残念ですが、その「おでん」の周りに箸なのか、おわんなのか、はたまた人の手なのか、2つの線が「おでん」という文字を包んでおり、

「ありゃなんだ」
「箸でおでんをつかんでいるのか」
「いやいや、人の手がおでんを持っているんだ」

などなど、さまざまな意見が車内を飛び交いました。(あなたもセブンイレブンの前を通りかかったら、気にして見てみてください。そして、ご意見をお待ちしております。笑)

そこから、

「あのデザインはダメだ」
「なんなのかわかりづらい」
「でも、好きなデザイナーの〇〇さんがデザインしたデザインだったらどうしよう」
「すみませんでした」

などと続き、今度は好きなデザイナーの話に派生。
なぜか助手席を空け、後部座席に仲良く並んだデザイナー2人が、好きなデザイナーの話で盛り上がっていました。

(わたしはライターなのでひっそり好きなライターの話をいつ切り出そうかと伺っていましたが、そうこうしているあいだに掛川商工会議所に着きました)

そして健康診断が終わったら、商工会議所のロビーに並べられているチラシやパンフレットを物色!
正確には、わたしが最後から2番目に終わり玄関で待っていたみんなと合流したら、デザイナー落合がすでに大量のチラシ・パンフレットを持ってニヤニヤしながら待っていました。

さすがチラシマニア落合。
健康診断の時もぬかりなく印刷物を持ち帰るとは…どんだけ好きなんだ。

その後わたしも最後の1人のスタッフを待っているあいだに、印刷物が置いてあるラックを見に行きました。

ほんのちょっとの移動でしたが、看板や印刷物など、移動中の視点もみんな一緒で気持ち悪いなと思いました。笑

文字をカウントする方法

あなたは文字をカウントしたい時、どんな方法でカウントしていますか?

わたしたちは仕事上、決まった文字数の範囲で文字を書くことが多いので、毎日文字カウントツールを使っています。

例えば、SEOに大切なホームページのタイトルやディスクリプション(説明書きのようなもの)を書く時も、タイトルは30文字くらい、ディスクリプションは130文字くらいと目安の文字数が決まっているため、その範囲で最大限有効なものをと思い考えています。

他にも、ブログ1記事当たりの文字数も1,000文字前後と目標を決めて書いているため、「今何文字くらいかな~」と確認したい時に文字カウントツールを使います。

誰でも簡単に使えて便利な文字カウントツールが2つあるので、今回はそれをご紹介します。

短文の時は…文字カウント専用サイトを使う

Googleなどの検索エンジンで「文字数 カウント」などと検索すると、上位に【文字カウント】というウェブサイトが表示されるはずです。

リンクも貼っておきますね↓
http://www1.odn.ne.jp/megukuma/count.htm

【文字カウント】のウェブサイトに入ると下記のような画面が表示されます。

使い方はとても簡単、白いスペースに文字をカウントしたい文章を入力し、「文字を数える」というボタンを押すだけ。

ボタンを押すと、スペース込み・無しのそれぞれの文字数が一発で表示されます。

便利~!!

ちなみにわたしは先ほど書いたホームページのタイトル、ディスクリプションを書く時このウェブサイトを利用します。

多くても130文字程度の文章を書く時しか使わないのであまり見ていませんでしたが、よく見ると行数や段落数、原稿用紙に換算した場合の数まで出してくれるようです。

さっと使えてとても便利なので、お気に入り登録して使ってみてください。

長文の時は…Wordを使う

文字カウントツールをもう一つご紹介しましょう。

先ほどの【文字カウント】というウェブサイトはホームページのタイトル、ディスクリプションなど短文の文字数をカウントしたい時に使いますという話をしました。

次にご紹介する方法は、ブログやニュース記事など、長文を書く時に使います。

なぜ使い分けているかというと、今からご紹介する方法は書いていくと自動的に文字数をカウント・表示してくれるため、「今何文字くらいかな」「あと何文字書けば目標の文字数を超えられるかな」という時確認しながら執筆を進められるためです。

また書けるスペースも広いので、実際の原稿を書き起こしながら文字数をカウントできます。

その方法は…Wordです。

普段からWordを使う方は多いと思いますが、左下を見てください。

文字数が表示されているのをご存知でしたか?

今は「お金がほしい」と6文字しか打っていないので左下にも6文字と表示されていますが、さらに文字を打っていくと…

84文字と文字数が増えています。

これなら実際の記事通り原稿を書きつつ、いつでも文字数が把握できます。

割と頻繁に使う文字カウントツール、あなたの使いやすいツールを使って文字カウントを効率化しましょう!

【夏季休暇のお知らせ】

いつもお世話になっております。有限会社メルシーは社員一同脳みそを休めるため、

8/12(土)~8/15(火)まで夏季休暇をいただきます。

お電話、FAX、メールともに対応は8/16(水)以降にさせていただきますので、あらかじめご了承ください。どうぞ、よろしくお願いいたします。

※写真はイメージです。バカンス行きた~~~い!!

「おなか 痛い 掛川市」 検索

わたしは今おなかが痛いです。
薬を飲みましたがあまり効いている感じがしないので、医者にかかりたい気分です。

いつもお世話になっている内科は循環器専門の先生なので、診てはくれますがおなかが痛いのは専門外です。

そこでわたしは、

「おなか 痛い 掛川」

で検索しました。

「おなか 痛い 掛川」で検索したところ、「掛川市の腹痛を診察する病院」というタイトルのポータルサイトが検索トップに出てきたので、そこを見てかかる病院を決めることにしました。

あなたのホームページは、店名、企業名、ブランド名の他に、このようなエンドユーザーが検索するであろう検索キーワードで検索に引っかかっているでしょうか?

新規客を獲りたいなら、店名、企業名、ブランド名検索だけでは不十分

あなた自身が何か情報を得たい時、何かを探している時の行動を思い返してみてください。

店名、企業名、ブランド名で検索するのはある程度目的が定まっている場合のみで、どこを頼るか、何のサービスを受けるか定まっていない場合は困りごと・悩みごとそのものを検索キーワードとして入力したり、一般名称を入力したりするのではないでしょうか?

そんな時、あなたのホームページはエンドユーザーの目に留まる位置に掲載されていますか?

自社の店名、企業名、ブランド名では引っかかるけど、そういう一般的なキーワードでは残念ながら引っかかっていない…

そんな方も多いと思います。

新規客は、あなたの店名、企業名、ブランド名を基本的には知りません。

マクドナルドとか、ソフトバンクとか、世間一般に広く知られている名称なら別です。
わたしたちのような中小企業が展開しているお店の名前、企業名、ブランド名は知られていないことがほとんどです。

新規客に知ってもらう方法は大きく分けて2つ。

世間一般に広く知れ渡るようブランドを育て上げるか、新規客(見込み客)のニーズに合わせ知りたいタイミング、欲しているタイミングでうまくリーチするか。

ブランドを育て上げるには時間とコストがかかります。
長期的に見れば有効な施策ですが、資金力のある大企業でなければ難しいことも事実。

そこでわたしたちが取るべき方法は「新規客(見込み客)のニーズに合わせ知りたいタイミング、欲しているタイミングでうまくリーチする」です。

新規客(見込み客)のニーズに合わせ知りたいタイミング、欲しているタイミングでうまくリーチするには?

先ほども書いた通り、新規客は、あなたの店名、企業名、ブランド名を基本的には知りません。

新規客にリーチするには、わたしが腹痛時検索したような困りごと・悩みごとそのもの、もしくは一般名称をキーワードとして検索に引っかける必要があります。

そこでまず、あなたの商品・サービスを探している、欲している新規客が検索しそうなキーワードを考えてみましょう。

例えばあなたが売りたいものが洋菓子なら、

「ケーキ 浜松市(地域名)」
「洋菓子 浜松市(地域名)」
「ケーキ屋 浜松市(地域名)」

などなど。

例えばあなたが提供したいものがジェルネイルの施術なら、

「ネイル 浜松市(地域名)」
「ネイルサロン 浜松市(地域名)」
「ジェルネイル 浜松市(地域名)」

などなど。

まずはホームページを引っかけたいキーワードをいくつか考えてみましょう。

考えたキーワードをホームページに盛り込む

次にそのキーワードで引っかけるために、考えたキーワードをホームページに盛り込みましょう。

検索ロボットは、主にホームページ内のコンテンツ(文字情報)を見て、その情報が検索ユーザーにとって有益な情報か否かで検索順位を決めていると言われています(もちろんそれ以外の要素もありますが、コンテンツが重視されていることは間違いありません)

よって、ホームページ内のコンテンツ、例えばトップページの説明文や、サービス案内、商品案内の紹介文などに、あなたが考えたキーワードを盛り込むのが次のステップです。

ただ、ここで気を付けなければならないことがひとつあります。

それは、あくまで“自然”な文章でキーワードを盛り込んでいくことです。

一昔前、地域名でホームページを検索にひっかけたいがために、ホームページ上部や下部に「営業エリア:浜松市、磐田市、袋井市、掛川市…」といった感じでとにかくキーワードを詰め込む手法が流行りました。

しかし、検索ロボットもそれがテクニックに頼った検索エンジン対策であることを学習し、今では逆にペナルティの対象になるようになりました。

ペナルティを食らうとホームページの検索順位が著しく下がったり、最悪の場合検索結果から抹消される場合もあります。

検索にひっかけたいから盛り込めるだけ盛り込もうと安易に考えず、あくまで自然な文章で、ユーザーが読みやすい文章を心がけて対策をしましょう。

自分での対策が難しい?それなら…

理論と方法はわかったけど、自分で対策するのはちょっと面倒…

ルールもあるようだし、自分で作業するのは逆に怖い…

という方は、わたしたちメルシーにお気軽にご相談ください。

他社の制作会社さんで作られたホームページでも、社内で作られたホームページでも、どのような検索キーワードに対応していけば新規客獲得に役立てるか、成果を上げられるか、無料診断の上具体的な対策方法をお伝えします。

まずはお気軽にお電話ください↓↓↓
0120-413-756
受付時間9:00~18:00(土日定休)

※8/12(土)~8/15(火)は夏季休暇をいただきます。
あらかじめご了承ください。

なぜ、メルシーのチラシ制作はデータ作成だけでもやっていけるのか?

メルシーはもともとホームページ制作会社として多くの会社さんとお付き合いさせていただいてきましたが、最近はチラシ制作やパンフレット制作のご依頼をたくさんいただくようになりました。

その理由のひとつとして、メルシーのチラシ制作・パンフレット制作は、データ作成だけでもOKという理由があります。

よくお客さんに

「印刷は自分でやりたいんだけど…それって迷惑だよね?」

とか

「今ってほら…ラクスルとか、ネット印刷が安いじゃない?だから、データだけほしいの…」

と様子伺いのお問合せをいただくのですが(笑)

うちはデータ作成だけでも大歓迎なので、気にせずどんどんご依頼いただきたいのです。

ではなぜ、メルシーのチラシ制作・パンフレット制作は、データ作成だけでもOKなのでしょうか?不安げにお問合せいただくのが申し訳ないので、ここで一度理由をご紹介しておきたいと思います。

なぜ、メルシーのチラシ制作はデータ作成だけでもやっていけるのか?

メルシーがデータ作成だけでもチラシ制作・パンフレット制作をやっていける理由…

それは、

メルシーは印刷会社じゃないから

です。

冒頭でもご紹介した通り、メルシーはもともとホームページ制作をメインに制作業務を受けてきました。
なので、独自の印刷機器などは持ち合わせておりません。

印刷会社さんは自社でチラシやパンフレットを印刷してもらうことで売上を上げています。

しかしメルシーは、印刷は頼まれた場合だけ印刷会社さんに回し、チラシやパンフレットのデータを作成することでお客さまからお金をもらっているので、

印刷なしのデータ作成だけも大歓迎

なんです。

だから、

「印刷は自社のプリンターやネット印刷に出した方が断然安い…でも、データはきちんと効果の出るものをプロに作ってもらいたい…!」

とお思いの方は、怖がらず申告してください(笑)

正直印刷の有無はメルシーにとってはあまり重要ではありませんので、恐る恐る言わなくても大丈夫です!

反応が返ってくるチラシ、お客さまにお渡しして恥ずかしくない見やすくデザイン性に優れたパンフレットを、全力で制作いたします。

ネット印刷を利用する場合は「どこで印刷するか」を教えていただければ、“あとは入稿するだけ”の状態にしてお渡しします!

ラクスルやプリントパックなどのネット印刷をお考えの場合は、「どこで印刷するか」を教えていただければ、“あとは入稿するだけ”の状態にしてお渡しします。

ネット印刷は安価で印刷が注文できる反面、入稿ルールやテンプレートが細かく指定されています(ネット印刷屋さんはその辺をお客さん自身でやってもらうことを前提に、その値段設定にしているからです)

慣れてしまえば問題ないのですが、ちょっとしたデータ作成ミスや注文ミスがあると、「受付が完了できません」といった旨のメールが届くはずです。

印刷代はできるだけ安く抑えたい、でもあまり入稿に関する知識がないという方は、メルシーの担当スタッフに遠慮なくお申し付けください。

メルシーのチラシ制作・パンフレット制作は、入稿ルールやテンプレートも指定のネット印刷会社さんのものに合わせ、入稿の流れも不明な場合は入稿が完了するまできちんとサポートいたします。

「こんなに安いなら、もっと早くお願いすればよかった!」というお声をたくさんいただいています。

以前公開した記事に、チラシ制作・パンフレット制作のおおよその価格を記載してあります。

印刷代が入ってしまっている価格なので、データ作成だけの場合はこれよりお安くなると考えていただいて構いません。

料金表が掲載されている記事はこちら
https://www.pc-merci.jp/sakura/1613/

さらに詳しい情報・料金はお気軽にお問合せください。
無料見積もりいたします。

0120-413-756
受付時間 平日9:00~18:00 (土日休み)
担当:鈴木

うちには、チラシマニアがいます。

うちには、チラシマニアがいます。
デザイナーの落合です。

彼女はメルシー最年少26歳。
今年4月(だった気がする)に入社した、メルシー期待の星です。

若いパワーはもちろん、デザインに対する姿勢や吸収力は抜群。
次々と仕事が降ってくる中でも納得がいかないとデザインの本を開き参考のデザインを探しては修正し、探しては修正しをわたしの横で繰り返しています。

案件量が多かったり、納期に追われたりすると、

「こんなところでいいかな…まぁ、いっか!これで一旦出してみよう!」

と自分で仕事を終わらせてしまいがちですが(人間隙あらば楽な方に流れるのです…)、彼女は納得がいくまでわたしにチェックを出してきません。

もちろん悩んで煮詰まったらその時点で相談してくれるのも有りですが、彼女はわたしに出す前の、自分の中の合格レベルが高いので、わたしがチェックする時点でかなりクオリティの高い案が出てきます。

ありがたや。

そのおかげで、わたしが入れる修正点は少なく、かつお客さんにも「さすがだね」と喜んでいただけるデザインをご提示することができています。

彼女は、チラシ集めの旅に出るらしい

そんな落合は、冒頭でもお伝えした通り「チラシマニア」です。

収集方法は知りませんが、自分が気に入ったり参考になると思ったりしたチラシは、大切にファイリングして会社に持ってきています(推測するに、家にも何冊も同様のファイルがあるかと察します)

先日退勤時一緒に会社を出たのですが、その時

「あ~あ、そろそろチラシ集めの旅に出なければ」

と言っていて、きっとお店などに設置してあるラックから気になるフリーペーパーやチラシをもらって集める彼女なりの“イベント”のことを指していたのだと思うのですが、正直「こいつやべーな」と思いました。

これは褒め言葉です。

というのも、わたしも新聞折り込みチラシをはじめとしたチラシ集めが好きで、自分の勉強のためなのであまり周りには言ってこなかったのですが、ひそかにファイリングしたものが家に何冊かあります。

落合はデザイナーなので、デザインがいいもの、参考になると感じたものを集めているようですが、わたしの担当はコピーライティングなので、わたしの場合はコピーがビビッと来たもの、おもしろいものをファイリングしています。

まさかメルシーに入ってきた26歳の女の子が、わたしと似たようなチラシマニアだったとは…
物好きがいるもんだなぁと思いました。

なっち(落合の愛称)、
チラシ集めの旅でいいチラシが見つかるといいね…

Twitter解析、してる?

ホームページのアクセス解析はGoogleアナリティクスなどのツールを使ってできますが、Twitterも解析ができることをご存知ですか?

Twiiterのデフォルト機能で誰でも簡単に見ることができますので、この記事を見ながら、ぜひ見てみてくださいね。

ワンクリックで見られる「ツイートアクティビティ」

Twitterの解析機能は、正確には「ツイートアクティビティ」という名前です。
PCでもスマホでも、Twitterのタイムラインから簡単に見ることができます。

①自分のタイムラインを開く

ツイートアクティビティを見ることができるのは自分にツイートなので、まず自分のタイムラインを開きます。

②ツイートアクティビティを見たいツイートに移動する

ツイートアクティビティはツイート単位で見られるので、ツイートアクティビティを見たいツイートに移動します。

③ツイートアクティビティのアイコンをクリックする

ツイートの下に棒グラフのようなアイコンがあります。
これが、ツイートアクティビティのアイコンです。
こちらをクリックしてください。


④ツイートアクティビティを見る

アイコンをクリックすると下記のような画面が表れます。
こちらがツイートアクティビティの画面です。

ツイートアクティビティ 用語解説

簡単に用語の解説をします。

インプレッションとは、ツイートが表示された回数です。
上記の画像ではインプレッションが7,615となっているので、7,615回、このツイートが表示されたことになります。

エンゲージメント総数とは、リツイート、いいね、ツイート内のリンクをクリックするなど、ユーザーがこのツイートに対して何か行動を起こした回数です。
エンゲージメント総数の下に詳細が書いてあり、上記の画像を参考にすると例えば「メディアのエンゲージメント」が1,429になっているので、写真をクリックして拡大させた回数が1,429回だということになります。
他の数字もいくつか並んでいますが、このツイートは特に画像に興味を持ってクリックしてくれた人が多かったようです。

解析ツールを活用して、SNSも有効利用を!

このように、Twitterもただつぶやき続けるだけでなく、ビジネスで活用している方はツイートアクティビティを活用して、どんなツイートがウケるのか、どんなツイートが興味を持ってもらいやすいのか解析しながら運用していくと、より集客や売上、ブランディングに繋がりやすいTwitter活用ができます。

ホームページ・スマホサイトと同じように、SNSも解析ツールを活用しながら、有効利用していきましょう。

DM配信のタイミング

わたしは趣味でミュージカル劇団に所属しているんですが、今度の9月その公演があり、チラシ制作やパンフレット制作、動画(ビデオ)を撮影してもらう業者の手配を担当しています。

動画はある程度制作費がかかるので、ビデオ購入は全員強制ではなく制作費÷欲しい人の人数=1人あたりの負担額で購入を考えているんですが、わたしも欲しい中の一人なので、できるだけ多くのメンバーに買ってもらって安く買いたいと思っていました。

そこで昨日、劇団のグループLINEに「ビデオが欲しい人は『欲しい』と返信してください」という旨のメッセージを送りました。
ある作戦付きで。

というのも、劇団のメンバーはわたしのように日中はフルタイムで働いているメンバーから、育児中のメンバー、パートで働きながら家族を持つメンバー、学生など様々なので、LINEを配信するタイミングをきちんと計らないと、あまり返信がもらえない可能性があるからです。

先ほども書いたようにビデオの購入額は制作費÷欲しい人の人数=1人あたりの負担額になり、わたしもそれを払った購入したいと考えている一人なので、あまり欲しい人が集まらないと負担額がめちゃめちゃ高くなる、もしくは最悪発注できなくなってしまいます。

劇団より手配を仰せつかった者としても、一購入者としても、できるだけ多くのメンバーから「欲しい」の返信をもらわなければ…
そんな思いで(重い?)、LINEを配信しました。

LINE配信のタイミングは総合的に判断して18時に決定

わたしがLINEを配信したのは18時。
メンバーの動きを予想しての狙った18時でした。

日中フルタイムで働いているメンバーは、LINEを見て返信できるタイミングは退勤後の夜。出勤前はバタバタしていてきっと難しいでしょうし、他に見られたとしてもお昼休憩中チラッとくらいでしょう。それにきっと日中は仕事モードになっていて、あまりミュージカルのことは頭にないと思います。
よって、日中フルタイムで働いているメンバーがLINEを見て返信できるタイミングは、18時以降です。

育児中のメンバーは仕事で拘束されているわけではないので日中は絶対スマホを見られない!という訳ではありませんが、赤ちゃんにごはんをあげたりお昼寝で寝かしつけたり、夜になれば旦那さんが帰ってきたり赤ちゃんをお風呂に入れたりとまんべんなく忙しいので、返信が来るタイミングは大概毎回夜21時以降です。
一日にやらなければならないことがひと段落した後にチェックして返信をくれているんだと思います。
よって、育児中のメンバーがLINEを見て返信できるタイミングは、21時以降です。

パートで働きながら家族を持つメンバーは、仕事はおそらく16時~17時前後であがってスーパーなどによって家に帰り、晩御飯の支度、晩御飯、お風呂、就寝という生活を送っていると予想します。
よって、LINEを見て返信できるタイミングは、仕事が終わって家に帰るまでの16時~18時頃、もしくは晩御飯を食べた後の20時以降です(言い切りますがあくまでわたしの予想です!)

最後に学生のメンバーは中高生がメインなので、学校の授業が終わって、部活動が終わって、スマホを落ち着いて見るのはやはり18時以降だとふみました。
高校生は休み時間中も見られるかもしれませんが、時間も短いですし学校の友だちとの付き合いもあると思いますので、LINEを見たとしてもゆっくり返信をするのは少し難しいでしょう。
よって、学生がLINEを見て返信できるタイミングは18時以降

その4つの予想をまとめて、配信のタイミングを18時としました。

おもしろいくらい予想通りの時間に返信が続々!

すると予想は大当たり!
「このメンバーは何時くらいに返ってくるだろう…」というのが90%くらいの確率で合った時間に返ってきました。

購入希望の人数も予想以上に集まったので、1人当たりの負担額をおさえながら購入することができそうです。よかったよかった。

今回は完全に個人的なメール配信でしたが、これは企業やお店からのDM配信もまったく同じことが言えます。

見込み客はどんな生活、どんな動きをして日々過ごしているか。

あなたが配信したDMを見るとしたら、いつ見ることができるか。

見たとしても忙しくスルーされてしまうタイミング、じっくり見てくれるタイミングはいつか。

そこを考えた上でDMを配信しないと、せっかく投資した費用や時間も水の泡になってしまいます。

DMの内容や配信先も重要事項ですが、配信のタイミングも、きちんと計算した上で配信し、費用対効果の高いマーケティングをしましょう。

Googleマイビジネスの登録方法

前回の記事で「Googleマイビジネスに登録していない企業はむしろマイナス」という内容をお伝えしました。
今回の記事では、では実際Googleマイビジネスにはどうやって登録すればいいのか、手順をご紹介します。
とても簡単なので、もしまだ登録をしていないという方はこれを見て順番にやってみてください。

Googleマイビジネスの登録方法

①Googleマイビジネスの登録スタートページにアクセス

まずはじめに、Googleマイビジネスの登録スタートページにアクセスします。
https://www.google.co.jp/business/get-started.html

②「Googleに登録」という青いボタンをクリック

「Googleに登録」という青いボタンがありますので、クリックします。

③項目を入力

「Googleに登録」ボタンを押すと、このような情報を入力するページが出てきますので、各項目入力していきます。

④入力したら、青い「続行」ボタンをクリック

項目への入力が完了したら、最下部の青い「続行」ボタンをクリックします。

⑤オーナーか確認する画面が出てくるので、青い「続行」ボタンをクリック

画面の写真が無くてすみません。
オーナーか確認する画面が出てきますので、利用規約を読み青い「続行」ボタンをクリックします。

⑥オーナー確認するためにハガキで認証コードを送ってよいかの確認画面が出てくるので、青い「郵送」ボタンをクリック

こちらも画面の写真が無くてすみません。
オーナー確認するためにハガキで確認コードを送ってよいかの確認画面が出てきますので、記載されている住所を確認し、青い「郵送」ボタンをクリックします。

⑦ハガキで確認コードが届いたら再びGoogleマイビジネスにログイン、確認コードを送信する

1~2週間ほどで⑥で確認した住所に、ハガキで確認コードが送られてきます。
手順もハガキに記載されていますが、ハガキが届いたら再びGoogleマイビジネスにログインし、確認コードを送信してください。

これで、Googleマイビジネスへの登録は完了です。

Googleマイビジネスに登録していない企業はむしろマイナス

あなたの会社、お店はGoogleマイビジネスにへの登録はお済みですか?

Googleマイビジネスとは、Google検索やGoogleマップにお店や企業の情報を掲載できるサービスです。

無料で、簡単に掲載することができる上、ユーザーがGoogle検索した時にかなり目立つ位置に情報を表示できるので、登録しない手はありません。

↑ここですここ。見たことありますよね。

自分が検索する側になった時、見たことはあるけど登録はしていない…という方は今すぐ登録すべきです。

というのも、昨日Google先生がパートナー向けに行ったセミナーに参加してきたのですが、そこで登壇された講師の先生がこんなお話をされていました。

「Googleマイビジネスはブランドコピー防止のための施策として登録すべき」
「持つだけで意味がある」
「敵意・悪意に目を付けられた場合の対策は必須」

確かに、先ほども書いたように無料で、簡単に登録でき、かつユーザーに存在を知らせることができるので、登録した方が得に決まっています。

しかしそれ以外にも、こんな事例があったことから、登録を勧めているんだそうです。

ある人が「有限会社メルシー」(仮名)という会社名でGoogleマイビジネスの登録をしました。
登録後しばらくすると、Google検索やGoogleマップに「有限会社メルシー」(仮名)表示が出るようになりました。

Googleマイビジネスには「レビュー」という、いわゆる口コミのようなものあります。
Googleアカウントがあれば誰でも書き込むことができます。Googleアカウントの取得も、Googleマイビジネス同様無料なので、メールアドレスさえあればなりすましや、複数の作成・取得も可能です。

「有限会社メルシー」(仮名)のビジネス情報のレビューには、ネガティブなコメントが相次ぎました。
そのことに気が付いた有限会社メルシーのスタッフはGoogleに削除申請を求めましたが、レビューの真偽は判断できないということで、削除には応じてもらえず、その後もそのネガティブなレビューはインターネット上に残り続けることになりました…

そうです、この「有限会社メルシー」(仮名)のビジネス情報と、相次いで投稿されたネガティブなレビューは、本物の有限会社メルシーのビジネス情報の登録がないことをいいことに、ライバル会社が登録・投稿したものだったのです。
怖すぎますね。

これが今回の記事のタイトルに繋がります。

Googleマイビジネスに登録していない企業は、“集客に役立つ”以前に、むしろマイナスの状態なのです。
意図しない情報やネガティブなレビューを投稿される危険にさらされ続けていると言っても過言ではありません。
「しまった!あの時自分で登録しておけばよかった!」と気づいた時には既に遅いのです。

Googleの回し者でもなんでもありませんが…笑
後悔する前に、先手を打っておくことをおすすめします。

facebookでネガティブな投稿を見なくて済む方法(ミュート機能)

先日行われたAKB総選挙で、NMB48メンバーの須藤凛々花さんが結婚を発表し、波紋が広がっています。

それに伴い、元AKB48の大島優子さんがインスタグラムのライブ配信で須藤凛々花さんを批判し、ライブ配信最後に「F〇〇〇」と書かれたキャップを見せつけたことも話題になっています。

ファンの気持ちを考えるとなにもあの場で発表しなくてもよかったんじゃないかとか、さすがに「F〇〇〇」はないんじゃないかとかいろいろ思いますが…

今回はそんなネガティブな投稿をSNSで見なくて済む方法をご紹介します(笑)

ネガティブな投稿をする方って、結構ネガティブ投稿率が高いですよね。
繋がっている以上「そんな投稿しないでよ」とは言えないですし、言ったところで変わるものかもわからないですし、そもそもそこはあなたが労力を割くポイントではないので、ネガティブな投稿を見たくない方は自分ですべを知り避けるべきです。

「でも、ブロックしたら相手にもバレるんじゃないの?」

そう思った方もいるかもしれません。

でも大丈夫です!
今回は“友だちとして繋がりながらネガティブな投稿を見なくて済む方法”をお伝えします。

各SNSごと設定方法がありますが、まずはこのブログを読んでくれている方の利用率がもっとも高いfacebookでの設定方法をご紹介しますね。

facebookのミュート機能を使おう

“友だちとして繋がりながらネガティブな投稿を見なくて済む方法”は、ミュート機能というものを使います。

設定方法はとっても簡単です。

①ネガティブな投稿を見つける

あえて探さなくても大丈夫です(笑)
見つけた時にこのブログに戻ってきて対処してください。

②右上の下矢印をクリックし、「〇〇(名前)のフォローをやめる」を押す

以上です!たったこれだけ!

説明書きにもあるように、ニュースフィード(タイムライン)に表示されなくなるだけで友だちのままなので、相手に不快な思いをさせる心配もありません。

ちなみにミュートを解除したい時はニュースフィードの設定から設定を解除することも可能です。

「楽しくSNSをやってるのに、ネガティブな投稿は見たくない!」という方は、この方法で自己防衛をはかりましょう~

ブログをさぼりました。

こんにちは。制作ディレクターの鈴木さくらです。

先週ブログをさぼりました。
お客さまの対応や制作に時間を割いており、ブログを書く時間が取れなかったのです(It’s iiwake)

1週間空いてしまったので今日こそ書かなければならないのですが、ちょうど会社で毎月発行している月刊メルシーの記事執筆と時期が重なりネタが切れておりますので、今回は息抜きにプライベートのことを書こうと思います。
特にためになる内容は書いていませんので、「へぇ~、そういう人が窓口やってるんだ~」くらいな気持ちで読んでいただけるとうれしいです。

わたしは月~金曜日はメルシーで仕事をしていますが、土日はミュージカルの稽古に明け暮れています。
土曜日は掛川の団体で中高生と一緒に、日曜日は社会人ミュージカル劇団で同年代の子たちや年上の先輩方と一緒に、厳しくも?楽しい時間にどっぷり浸かっています。

子どもの頃からいろいろな習い事をさせてもらいましたが、ミュージカルは小学2年生の時始めた習い事で、メルシーに来る前は一時期好きが高じて東京で芝居の仕事をしている時もありました。
もちろんアルバイトをしながらですが、好きなことでお金をもらう嬉しさや難しさを知った数年でした。

そんなこんなで今は地元・静岡県に戻ってきたわけですが、戻った後もいくつかの団体から声をかけてもらい、趣味ではありますがミュージカルを続けているわけです。

「ミュージカルって急に歌いだすし、わけわかんない!」

とか、

「そもそも観に行ったことがないから、どういうものかわかんない!」

という方も多いと思いますが…
結構この話(ミュージカルをやっているという話)をすると

「実はわたしもミュージカル好きなんです!」
「歌とかダンスって何かコツがあるの?」

と話をしてくれるお客さまも多く、打合せの後にお話させていただくこともしばしばあります。
話してくださるとうれしいので、ミュージカル好きの方や興味がある方は声かけてください(笑)

掛川の団体も、静岡の劇団も、9月に公演があるので(勢いあまって2つも出ることになりました!)、今はその稽古に励んでいます。

それと同時に、職業柄チラシやパンフレット、お客さまにお渡しするチケットも制作しています。

そうなんです、メルシーはお店や企業のチラシやパンフレットだけでなく、個人や趣味の団体の公演、演奏会、発表会のチラシ制作もできますので、お探しの方はお気軽にご相談ください(結局お知らせです、すみません。笑)

印刷会社さんだとコスト的にちょっと…という方も、100枚~印刷可能なので、手軽に、プロのデザイナーが作るチラシを利用することができます。ポスターはもっと少ない枚数でも大丈夫です。

何よりわたし自身、そういうチラシやパンフレットを作るのが大好き!!
わたしは窓口担当なので、お客さまと相談しながらレイアウトや文言、使用する写真を決める役割で、デザインはメルシーのデザイナーが担当するのですが、好きなので一緒に制作する時もワクワクしながら進めさせていただきます。

初めてのお客様も、これまで何度かご利用いただいているお客様も、

「やっぱりちゃんとお願いすると仕上がりが違うわ~」

と喜んでいただいています。
デザイナーが仕上げたかっこいいチラシ、友達や家族に配りたくなるステキなチラシを制作したい方は、ぜひわたしたちメルシーにお声がけください^^

前回のブログで、チラシ・パンフレット制作の目安金額を掲載していますので、よろしければこちらも併せてご覧ください↓
チラシ制作・パンフレット制作の料金

チラシ制作・パンフレット制作の料金

最近チラシ制作やパンフレット制作のお問合せをよくいただくのですが、肝心のお見積りページの制作ができていないので、取り急ぎになりますがこちらに大まかな料金を掲載します!!
(また改めて見やすいページを制作しておきます~すみません!!)

チラシ制作

伝えたい内容やボリューム、用紙サイズ、色によって料金も変わってきますが、今回はチラシ制作でもっとも利用される「A4サイズ」「100枚」印刷した場合で、色ごとに料金をご紹介していきます。

<片面モノクロの場合>
25,000円~

<両面モノクロの場合>
40,000円~

<片面カラーの場合>
35、000円~

<両面カラーの場合>
50,000円~

※上記は概算です。正式なお見積りは内容をお聞きしたのちご提示いたします。お気軽にご連絡ください。
※データだけのご提供も行っております(印刷なし)
※印刷が多くなれば多くなるほど、1枚あたりの単価は下がります。お問合せ時、ご希望の枚数をお聞かせください。
※2回目以降内容の変更なく増刷する場合は、印刷代のみいただきます。

パンフレット制作

こちらも伝えたい内容やボリューム、用紙サイズ、色によって料金も変わってきますが、今回はパンフレット制作でもっとも利用される「A4仕上げ(折りたたんだ時の大きさがA4)」「全ページカラー印刷」「100部」印刷した場合で、合計ページ数ごとに料金をご紹介していきます。

<合計ページ数が4ページの場合>
60,000円~

<合計ページ数が8ページの場合>
115,000円~

<合計ページ数が12ページの場合>
170、000円~

<合計ページ数が16ページの場合>
220,000円~

※上記は概算です。正式なお見積りは内容をお聞きしたのちご提示いたします。お気軽にご連絡ください。
※データだけのご提供も行っております(印刷なし)
※印刷が多くなれば多くなるほど、1部あたりの単価は下がります。お問合せ時、ご希望の部数をお聞かせください。
※2回目以降内容の変更なく増刷する場合は、印刷代のみいただきます。

このほかにも、Z折りや巻3つ折り、観音折りなど、さまざまなかたちに対応しています。
まずはお気軽にご連絡ください。

小規模事業者持続化補助金を使ったホームページ制作

最近、弊社にお問合わせいただくお客さまの中に「小規模事業者持続化補助金を使ってホームページを作りたい(リニューアルしたい)んだけど…」というお客さまが多くいらっしゃいます。

小規模事業者持続化補助金とは、“経営計画に基づいて実施する販路開拓等の取り組みに対し、50万円を上限に出る補助金(補助率2/3) ”です。

補助対象者は、

卸売業・小売業 常時使用する従業員の数  5人以下
サービス業(宿泊業・娯楽業以外) 常時使用する従業員の数  5人以下
サービス業のうち宿泊業・娯楽業 常時使用する従業員の数 20人以下
製造業その他 常時使用する従業員の数 20人以下

主な補助対象事業は、

・新たな販促用チラシの作成、送付
・新たな販促用PR(マスコミ媒体での広告、ウェブサイトでの広告)
・新たな販促品の調達、配布
・ネット販売システムの構築

などのいわゆる広報費や、

・ブランディングの専門家から新商品開発に向けた指導、助言
・業務改善の専門家からの指導、助言による長時間労働の削減

などの専門家謝金、他にもシステムなどの開発費や機械装置等費まで、対象事業はさまざまです。

(※日本商工会議所ホームページより一部引用 http://h28.jizokukahojokin.info/tsuika/)

このうち弊社には、冒頭にも書いた通りホームページを作りたいといったご依頼や、チラシやパンフレット制作など、広報費に関わる部分のご依頼を多くいただきます。

もちろん弊社が制作するホームページやスマホサイト、チラシやパンフレットも小規模事業者持続化補助金の対象事業なので、喜んでお手伝いさせていただきます。

が!!

小規模事業者持続化補助金を利用してこのような制作物を作るには、ひとつふたつ乗り越えなければならない壁があります。

それは、申請・事業完了報告の書類づくり…

申請経験のある方や、セミナーなどで話を聞いたことがある方はよくご存知だと思いますが、この小規模事業者持続化補助金、申請と事業完了報告の書類が結構大変なんです。

お近くの商工会さんや商工会議所さんが手伝ってくれるものの、細かく、また量のある書類をきっちり作成するには、ある程度の時間と労力(と気合と根性?)が必要です。

弊社でホームページやスマホサイト、チラシやパンフレットを小規模事業者持続化補助金を使って制作する場合は、このような書類づくりも一部お手伝いいたします。

どのような書類がどのようなかたちであればベストか把握した上で制作や書類づくりを一緒に進めていきますので、

「小規模事業者持続化補助金を申請しようか迷っている…」
「申請が通ったけど、どこの制作会社にお願いしよう…」

という方は、お気軽にご相談ください。

YouTubeで再生リスト(チャンネル)を作る方法

少し前に「スマホで撮った動画をYouTubeにアップする方法」をご紹介しました。
今回は動画が複数本溜まってきた際、YouTube上で再生リスト(チャンネル)を作る方法をご紹介いたします。
こちらも動画アップ同様とても簡単にできますので、トライして動画を見やすく整理してみてください。

1.再生リストに追加したい動画のページを開く

まず、再生リストに追加したい動画のページを開きます。

2.動画下の「+追加」ボタンを押す

動画下に「+追加」「→共有」「…その他」というボタンがありますので、そのうちの「+追加」ボタンを押してください。

3.「新しい再生リストを作成」を押す

「+追加」ボタンを押すと小さなウィンドウが出て「新しい再生リストを作成」という欄が出てきますので、そちらをクリックします。

4.再生リストの名前を入力し、「作成」ボタンを押す

再生リストの名前を入力する欄があるので任意の名前を入力し、青い「作成」ボタンを押します。
これで再生リストの作成は完了です。

そして、再生リストを見る場合ですが、画面左上YouTubeロゴの左側にメニュー(3本線)がありますのでここを開き、該当の再生リスト名をクリックします。
すると再生リストが開きますので、「すべてを再生」をクリックし、連続して動画を再生させます。

お気に入りの動画や音楽を連続再生したい場合はこの方法で再生リストを作っておくと便利です。

既存の再生リストに動画を追加したい場合は、2までのステップを踏んだ後3で追加したい再生リスト名を選択すると動画が追加できます。

ブログなどに再生リストのリンクを貼りたい場合は、プライバシー設定を「公開」にしてURLを貼り付けるだけでOKです。

再生リストをうまく活用して、楽しい動画ライフを送りましょう!

※有限会社メルシーではYouTube動画制作のほか、動画アップやホームページへの貼り付け、チャンネル制作のサポートも行っております。動画制作やYouTube活用でお困りの方は、お問合せフォームもしくはお電話 0120-413-756 までお気軽にご連絡ください^^!

スマホでこそ長い文章を読ませろ

先日、頭痛に襲われました。

もともと片頭痛持ちなのである程度の痛みには慣れているのですが、今回の頭痛はいつもの頭痛とは違い“痺れ”があったので、心配で急いでお医者さんを探しました。

検索ワードは

「掛川市 頭痛」
「掛川市 脳神経外科」…

掛川市には頭痛専門医や脳神経外科はありませんでしたが(総合病院しかありませんでした)、掛川市のお隣・袋井市にある脳神経外科のお医者さんが見つかりました。

以前病院に勤めている友達がちょうどそこのお医者さんを勧めてくれていたこともあって、お世話になることにしました。

その時改めて思ったことがあります。

「本当に必要なら、スマホでホームページを見てても文章、読むな…」

そこの脳神経外科のホームページは頭痛についての解説ページや、先生の紹介がとても詳しく載っていました。

わたしは初めてかかるお医者さんだった上、自宅から30分以上も離れている病院だったので、どんな病院なのかわからないことはもちろん、場所もあいまいだったのですが、ホームページを見て「ここの先生なら安心してお願いできそうだな」と感じたので、最終的に行くことに決めました。

よくホームページ、特にスマホサイトを作る際、「スマホで見た時長い文章がずらずらと書いてあると、読む気なくなっちゃうでしょ…」とコンテンツを削りたくなってしまうお客さんも多いのですが、

・パソコンだろうとスマホだろうと、情報を求めている見込み客には十分な情報を提供すべき

・Googleはパソコンもスマホも同一のコンテンツを提供するホームページ作りを推奨していることから、コンテンツの誤差は極力なくすべき

大きくわけてこの2点を理由に、「スマホで見た時も必要な情報は文章量を気にせず掲載しましょう」とおすすめしています。

「スマホサイトが文章だらけじゃちょっと…」
「せっかく開いてもらったのに、イヤになって他に行かれちゃうんじゃ…」
と思う気持ちも、もちろんよくわかります。

しかし今回、自分が身近に必要としている機関がなく困って探した状況を今思い返しても、やはりパソコン・スマホ端末関係なく、本当に情報を求めている場合はいくら文章が多かろうが読むは読むなと感じました。

逆説的な言い方をすると、仮に探し当てた病院のホームページに「ここなら安心して任せられる」という要素のコンテンツが不足していたら、きっとわたしはそこの病院は選ばなかったでしょう。

「スマホユーザーは長い文章は好まない」はもしかしたらあなたの先入観かもしれません。

今一度、あなたのスマホサイトが情報を求めている見込み客に十分に伝わるスマホサイトになっているか、見直してみましょう。

セッション数とユーザー数の違い

先日の記事で直帰率と離脱率の違いをご紹介しました。

今回の記事では、同じくアクセス解析ツールの中から「セッション数」と「ユーザー数」の違いについて、ご紹介いたします。

Googleアナリティクスなどのアクセス解析ツールを開くと、まず目に入るのがこのセッション数とユーザー数。
「訪問数」なんて言い方もしますが、セッション数もユーザー数も訪問数なら、その違いはいったい何なのでしょうか…?

セッション数=訪問回数

ひとつずつご紹介していきます。
まず、セッション数とは訪問回数のことです。

訪問回数とは、あなたのホームページ・スマホサイトに何回アクセスがあったかという回数です。
なので、セッション数の単位は“回”になります。

例えば、1日のセッション数が1,000だった場合、あなたのホームページ・スマホサイトに1,000回訪問があったということになります。

次に出てくるユーザー数も数え方の単位で覚えると覚えやすいので、セッション数は“回”で数えることがポイントだと思っていてください。

ユーザー数=訪問人数

次に、ユーザー数とは訪問人数のことです。

訪問人数とは、あなたのホームページ・スマホサイトに何人の人が訪れたかという回数です。
なので、ユーザー数の単位は“人(にん)”になります。

例えば、1日のユーザー数が800だった場合、あなたのホームページ・スマホサイトに800人の人が訪れたということになります。

ユーザー数を見る上で、一点注意したいことがあります。
それは、計測期間内で重複しているアクセスは省かれていることです。

つまり、計測期間が5月1日の1日だった場合、5月1日に2回以上あなたのホームページ・スマホサイトに訪れたユーザーは1人としてカウントされます。
同日内に2回来ても3回来ても、10回来ても100回来てもユーザーは1として数えられます。
セッション数よりユーザー数が少なくなっているのはこのためです(訪問者の全員が全員、1回ずつ見ていたらイコールになりますが)

セッション数は“回”、ユーザー数は“人(にん)”
これをおさえておけばバッチリです。

 

「シークレットウィンドウ」を活用して、本当の検索順位を知ろう

ホームページやスマホサイトを運営していると気になるのが「検索順位」ですよね。
もちろん集客できるホームページか、売上に繋がるホームページかが最重要事項になりますが、多くの方に見てもらうためにもやはり検索した時に自分のホームページが何位に表示されるか、は気になるところです。

しかし、ただ単純にいつも使っているブラウザと検索エンジンで検索しただけでは、正確な検索順位を知ることができないのはご存知でしょうか?
正確な、というと基準が曖昧ですね。ここでいう正確な検索順位とは、見込み客が見ている検索順位と同じ検索順位、という意味です。

あなたの見ているその検索結果は「パーソナライズ」されている

「パーソナライズ」という言葉があります。
パーソナライズとは、簡単にいうと検索エンジンがあなたの検索履歴などの行動を元に、「あなたのほしい情報はこれじゃないの?」と気を利かせて検索結果を表示させてくれる機能のことです。つまり、検索結果が個々にカスタマイズされ、それぞれ違うものが表示されているということです。

思い返してみてください。
自社のホームページは当たり前のように何度も見ていると思いますが、自社のホームページがヒットしやすいキーワードで検索した時、いつも上位に表示されていませんか?

もちろん、パーソナライズされていなくても上位表示されている場合もありますが、重要なのは、あなたがよく見ているから検索エンジンが気を利かせて上位表示してくれている可能性があるというのを知って見ることです。

「うちのホームページは常に上位表示されているからOK」などと余裕をかましていたら、実は上位表示されているのは自分だけだった!などということも割とあります(残念ながら)

ホームページを見てもらいたい相手はあなた自身ではなく見込み客なので、検索順位を知るためにはあなたも見込み客とできるだけ近い環境で検索する必要があります。

Googleクロームの「シークレットウィンドウ」を活用して、見込み客と似た環境で検索順位を知ろう

そこで今回ご紹介する機能は、Googleクロームについている「シークレットウィンドウ」という機能!(テレビショッピングみたいになってしまった)

使い方はとても簡単なのに、見込み客と近い環境で検索順位を知ることができます。

パソコンはもちろん、スマホでもGoogleクロームを使えば同じ要領で検索順位を知ることができるので、ぜひ活用してみてください。以下が具体的な手順です(ここではパソコン版を基準にご紹介します)

①Googleクロームを立ち上げます。
(Googleクロームが入っていない方は、こちらより無料でダウンロードできます→https://www.google.co.jp/chrome/browser/desktop/)

②画面右上のメニューアイコンをクリックします。
少し小さいですが3つの点が立て並びになっているアイコンです。

③メニュー上から3番目の「シークレットウィンドウを開く」をクリックします。

④シークレットウィンドウが開きますので、ここから検索を開始してください。

これで、パーソナライズされていない、見込み客とできるだけ近いフラットな環境で検索ができます。
たった4ステップでできますので、今後は意識してシークレットウィンドウを使ってみてください。

直帰率と離脱率の違い

先日入社した新しいスタッフ・落合からこんな質問を受けました。

「“直帰率”と“離脱率”って、何が違うんですか?」

わたしも今でこそ勉強してウェブ解析士の資格を取ったり、お客さんのウェブサイトのアクセス解析をしたりしてある程度わかったつもりいますが、この業界に入ってすぐの頃を思い出しました。

当時、落合とまったく同じ疑問を持っていた!

直帰率って、1ページだけ見て離れていっちゃう人のことでしょ?
離脱率も離れていっちゃう人のことでしょ?

………何が違うん!!!

という具合に^_^;

もっといえば、セッション数とユーザー数の違いもよくわかっていませんでした。(この2つの違いはまた次回のブログで書きますね。)

ということで今回の記事では、直帰率と離脱率の違いについて書きます。
み~んな最初はわからなかったんですから、「こんなことも知らないなんてまずい!?」と思わずに、ここで知って帰ってもらえればOKです。

直帰率=1ページだけ見て離れていってしまった割合
離脱率=そのページを最後に離れていってしまった割合

結論からいうと、直帰率とは1ページだけ見て離れていってしまった割合、離脱率とはそのページを最後に離れていってしまった割合です。

例えば、トップページの直帰率が60%だった場合、トップページだけ見てあなたのホームページから離れていってしまった人(正確にはアクセス)が60%いるということです。
では残りの40%はどうなったかというと、会社概要やスタッフブログなど、あなたのホームページの他のページに遷移しています。
興味を持ってさらに深い階層へ進んでくれたのです。

興味を持って深い階層に進んでくれたものの、会社概要ページで自分の住んでいる地域からは遠く離れた会社だったことに気が付き、あなたのホームページを離れ検索画面に戻ったとします。
これが離脱です。

仮に会社概要ページの離脱率が40%だったとします。この場合、あなたのホームページ内を回遊して会社概要ページを最後に離れていってしまった人(こちらも正確にはアクセス)が40%いるということです。

直帰率=1ページだけ見て離れていってしまった割合
離脱率=そのページを最後に離れていってしまった割合

おわかりいただけたでしょうか?

直帰率は低ければ低いほどいい?

そうなると、離脱はどこかで必ずするので置いておいたとしても、直帰率は低ければ低い方がいいということでしょうか?

答えは、必ずしもいいとは限りません。

なぜかというと、場合によっては回遊しない(させない)ホームページもあるからです。

例えば、ランディングページと呼ばれる広告などでよく使用される縦に長~いページ。こちらは1ページ内に問合せや申込みといった成約に繋がる反応装置も組み込んでいる場合が多く、そもそも他のページを見てもらう構成になっていないため、直帰率が高くなります。

直帰率は高くなりますが、その1ページで成約までのすべての行動が起こせるようになっている(起こしてもらう仕組みになっている)ので、直帰率が高い悪いことではありません。

また離脱率も、他のページに遷移はしなかったものの、十分な情報を得て、役割を果たして離脱したと考えれば悪いことではありません。
問合せフォームのサンクスページ(「お問合せ、ありがとうございました。」などと表示されるページ)や購入完了ページは離脱率が高いことが多いですが、これは目的を達成して離れる人が多いため、離脱率が高くなるのは当然です。

よって、ページによって目指すべき数値も変わるため、一概に「直帰率は〇〇%以下が良い」「離脱率が〇〇%以上のページは良くないページ」などとは言えません。
ページの役割を考えた上で直帰率と離脱率を見極めて、ホームページ運営の参考にしてください!

プロに聞くのが一番だと思った話

先日、一眼レフの望遠レンズを買いに、ビックカメラに行ってきました。
本体を買った際標準でついてきたレンズだけではことが足りなくなり、レンズを買い足すことにしたのです。

普段買い物はamazonや楽天などネットショッピングで済ますことがほとんどなのですが、望遠レンズは種類が豊富過ぎるし口コミ内容もバラバラなので、ビックカメラに行って店員さんに聞きながら決めることにしました。

ビックカメラに行くと数多くのレンズがズラリ。
わたしはNIKONを使っているのでNIKON純正のレンズだけでも数十個、TAMRONなど非純正のものも検討対象に入れるともう多すぎて訳がわからなくなってきました。

そこで早速店員さんを見つけて話を聞くことに。
変に知ったかぶりをすると後で自分が困るので、素直にこういう用途で使いたいけど、詳しくないので教えてほしいと伝えます。

店員さんに20分ほど付き合ってもらい、結果満足いくレンズを購入することができました。
ケースとフィルターも買いましたが、こちらもどれがいいかわからなかったので、店員さんのおすすめを買いました。

自分だけでわからないことはやっぱりプロに聞くのが一番です。
「店員の言うがまま買うなんて、お店にとったらいいカモだよ」と思う方もいらっしゃるかもしれません。
大丈夫、すべてでなくてもある程度の情報は事前に調べていっていますし、「あれ?なんか高くない?」と思ったらその場でスマホでちゃちゃっと調べることだってできます。そうやって自分の持っている情報と店員さんの話を組み合わせながら最終的には自分で決めればいいんです。

最終的にケースとフィルターは店員さんおすすめのものを買いましたが、20分付き合ってもらって「この人はわたしに本当に合うものをすすめてくれてるんだな」と思ったので、おすすめのものをそのまま買いました。
「ほしいけど、ちょっと高いな」とか「概ねいいけどちょっと引っかかるな」と思った時は、わたしも交渉します。
この時はいい店員さんに付き合ってもらえて、気持ちよく買い物ができました。

ホームページ制作やスマホサイト制作でも同じことが言えます。

昨今、様々なツールが開発されて、専門的な知識がない方でも感覚的にホームページやスマホサイトを作れる便利な世の中になりました。わたしも気になるものは自分自身で試してみているので、そういうツールが開発されるたび「すごいな~」「これなら手軽に作れるな~」と感心しています(上から目線)

確かに、ホームページやスマホサイトを作る“だけ”ならこういったツールを使って開設するのもひとつの手です。決められたテンプレートがあるのですべてがすべて自由にいくわけではありませんが、とはいってもかなりのパターンが用意されているので、ある程度自分の思うようにデザインすることができます。掲載したい情報もテキストなら制限なく載せられるでしょう。

しかし、わたしたちのところにはこれまでこういったツールを使って自分たち、もしくは少し詳しい知り合いに作ってもらっていたけど、思ったようにいかないので手伝ってほしいという方がたくさんいらっしゃいます。

なぜか―――
それは、ホームページやスマホサイトを「作る」ことはできても、多くの場合それを使って「集客」ができないからです。

ツールはホームページやスマホサイトを「作る」ためのものであって、「集客」までは担保してくれません。「集客」するには「作る」こととは別の知識が必要です。
もちろん、両方併せ持っているに越したことはありませんが、ツールはもちろん、デザインに特化してウェブ制作をしているデザイナーでこの両方を併せ持っている人はとても少ないです。
なぜなら、次から次へと情報や流行が変化していくこの業界で「作る」ことと「集客」することとの両方の知識を常に更新、実施し続けていくことは難しいからです。

メルシーには代表を含め5人の制作メンバーがいます。
代表の小田切、制作ディレクターの鈴木(わたし)、デザイナー・コーダーが木村・佐竹・落合の3人で合計5人です。

フリーランスや個人でやっているデザイナーは1人で仕事をこなしている方が多い中、わたしたちは5人ものチームで制作に臨んでいます。
「携わる人が複数人になると、全員に情報が伝わり切るか心配」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、それを束ね全員が同じ方向を向いて制作できる環境を整えるのがわたし、ディレクターの仕事。安心してお任せいただけます。

そして、「集客」を得意とする代表の小田切とわたし、「作る」ことを得意とするデザイナー・コーダーの3人の集合体がメルシーの制作チーム。「集客」することと「作る」ことのプロがそれぞれいるので、ホームページやスマホサイトを作った上で集客に結び付けることが可能です。

もちろん、常に勉強や資格取得もし続けています(メンバーの詳しい情報はこちらのスタッフ紹介をご覧ください)
その結果が、地域最長創業16年の実績に繋がっているのだと思っています。

長くなりましたが、わからないことや不安なことは自分が持っている知識、ツールだけで解決しようとせず、プロに手伝ってもらった方が効率的で、良い結果が得られるんだということをお伝えしたかったのがこの記事です^^;

ホームページ制作、スマホサイト制作、集客のことでお悩みでしたら、わたしたちにお気軽にご相談ください!